N.M.I.共同研究者のバトフー教授(J.Batkhuu)は、3月17日、東京大学農学部中島董一郎ホールにて、モンゴル草原回復プロジェクトの成果報告を行いました。モンゴル国立大学、東京大学、京都大学、東北医科薬科大学との共同プロジェクトです。
日本に生息する冬虫夏草属は500種類以上。N.M.I.自然薬食微生物研究所は、冬虫夏草属の人工培養による実用化に世界で初めて成功し、現在まで250種類以上の培養を可能にしてきました。自然であること、そして安全性と高品質を第一にがんの苦労のない健康寿命延伸に寄与するため研究を続けています。ここで紹介している日本冬虫夏草は、独自の製法で抽出した液状の形態です。 類似品との違いをご確認ください
ニュース
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今年で脳腫瘍の手術から再発なく元気に20年が経過、ご長男は肺がんの手術からお二人のお子さんにも恵まれ再発なく元気に25年が経過。今村晴美さんから近況が入りました。
今村晴美さんのお話はこちらです。 -
子宮がん細胞が自然消失。22年後に膀胱がん。手術から再発なく元気に8年が経過するところ。岸久子さんより近況が入りました。
岸久子さんのお話はこちらです。 -
東日本大震災から間もなく15年、自然災害にあわれた、がんサバイバーたちの話、他疾病サバイバーたちの話はこちらです。
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悪性リンパ腫を克服し、抗がん剤の後遺症からくる心臓疾患からも復活しアスリートとして活躍。考案したオリジナル療法には日本冬虫夏草も含まれている。大友純一さんから近況が入りました。
大友純一さんのお話はこちらです。