冬虫夏草の研究・培養

Since 1967

冬虫夏草とは

生きた昆虫に寄生する菌

がんの克服と予防を目指して

健康寿命延伸に寄与

 日本に生息する冬虫夏草属は500種類以上。N.M.I.自然薬食微生物研究所は、冬虫夏草属の人工培養による実用化に世界で初めて成功し、現在まで250種類以上の培養を可能にしてきました。自然であること、そして安全性高品質を第一にがんの苦労のない健康寿命延伸に寄与するため研究を続けています。ここで紹介している日本冬虫夏草は、独自の製法で抽出した液状の形態です。 類似品との違いをご確認ください

ニュース

  • 東日本大震災から間もなく15年、自然災害を体験した、がんサバイバーたちの話、他疾病サバイバーたちの話はこちらです。

  • 悪性リンパ腫を克服し、抗がん剤の後遺症からくる心臓疾患からも復活しアスリートとして活躍。考案したオリジナル療法には日本冬虫夏草も含まれている。大友純一さんから近況が入りました。
    大友純一さんのお話はこちらです。

  • 膀胱がんで再発を繰り返し、再発を止めてから6年が経過。ここまでどのような道を辿られたか。沢谷草介さんから近況も入りました。
    沢谷草介さんのお話はこちらです。

  • 大腸がんから肝臓に転移し、さらに大動脈付近に転移がんが広がり『余命2年』と告知された。手術後、手術不可能な転移がんが縮小してきている弦本弘さんから近況が入りました。
    弦本弘さんのお話はこちらです。

N.M.I.
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