自然薬食微生物研究所
■自然薬食微生物研究所とは
1968年、自然薬食微生物研究所の創始者で薬剤師でもある矢萩信夫、禮美子夫妻が病院勤務と薬局経営の傍ら日本冬虫夏草をはじめ広く有用微生物の研究を始めました。それは、生活習慣病(特にガン)において苦しんでおられる患者さんの姿を目の当たりにし、しかも人工合成薬の副作用でその苦しみが増してしまっているのでは?との思いを抱くにつれ、天然物で副作用が全くなくガンと戦えるものを探さなくては!との思いからでした。
何もないところからのスタートで困難の連続でしたが、バイオ技術を用いて日本冬虫夏草を世界で初めて世の中に送り出す事に成功しました。

■自然薬食微生物研究所
所在地: 山形県最上郡真室川町大字釜淵374-1
TEL: 0233-65-2868
FAX: 0233-65-2870
■自然薬食微生物研究所仙台分室(株式会社ビーシー内)
所在地: 宮城県仙台市青葉区赤坂3-6-20
TEL: 022-394-7515
FAX: 022-394-7516
※問い合わせに関しては、全て仙台分室にてお受けいたしております。

■所長
矢萩信夫(薬学博士)
■経歴
1933年青森県生まれ。早稲田大学法学部、東北薬科大学薬学部卒業。
元山形県立河北病院薬局長。早くから日本冬虫夏草の研究に取り組み、抽出成分とガンとの関わりを追求してきた。
■著書
『日本冬虫夏草の免疫活性メカニズムを遂に解明』(ゴマ書房)など多数
