注意喚起

小豆・黒豆・大豆などの豆類は使っておりません  2019年3月7日

 小豆・黒豆・大豆などの豆類を培地に使うことはありません。また、冬虫夏草に豆類を加えてお召し上がるのをお勧めすることはありません。

 カイコの蛹を培地に使うこともありませんし、サナギタケも取り扱っておりません。(詳しくはお問い合わせください)

 近年、様々な冬虫夏草の製品が出回っておりますが、当方の研究したものとは異なりますのでご注意ください。当方研究下のヤハギ菌株由来のものには必ず『日本冬虫夏草』、『ヤハギ』または『矢萩博士の』とネーミングが入っておりますのでご確認ください。 尚、不信と思われる冬虫夏草製品をお持ちの方は遠慮なくご相談ください。

当研究所と関係の無い団体・人物にご注意下さい  2018年11月20日

 ヤハギバイオ研究所(現在:ヤハギBio研究所)の代表と名乗る小林真里枝氏らに対して、2018年8月3日に山形地方裁判所新庄支部より、N.M.I.自然薬食微生物研究所(以下当研究所)への業務妨害を止めるよう仮処分命令が出ました。ヤハギバイオ研究所(現在:ヤハギBio研究所)の迷惑行為は現在も続き、関係諸団体にも及んでいます。関係各位の皆様には引き続きご迷惑をお掛けしますが、ヤハギバイオ研究所(現在:ヤハギBio研究所)、および代表には関与しないようお願い申し上げます。

 業務妨害の他に、ヤハギバイオ研究所(現在:ヤハギBio研究所)は、当研究所が研究・開発した冬虫夏草培養物を販売してる事実も判明しました。ヤハギバイオ研究所(現在:ヤハギBio研究所)が販売している商品は、当研究所から盗んだ冬虫夏草培養物を配合してるであろうと想像され、ラベルの表記も当研究所のものと勘違いさせてしまうような内容です。

当研究所と類似したヤハギバイオ研究所(現在:ヤハギBio研究所)とうい名称の使用は関係各所に混乱を招いており、冬虫夏草製品の製造・販売は違法行為です。

以上において一向に改善が見られないため、関係諸団体の皆様には改めて注意喚起させていただきます。

N.M.I.自然薬食微生物研究所代表:矢萩禮美子
N.M.I.自然薬食微生物研究所副代表/株式会社ビーシー代表取締役社長:戸田真一

当研究所と関係の無い団体・人物にご注意下さい  2018年10月2日

 N.M.I.自然薬食微生物研究所(以下当研究所)の元従業員らが無断でヤハギバイオ研究所と名乗り、当研究所が研究・開発した冬虫夏草培養物を販売してる事実が判明しました。ヤハギバイオ研究所が販売している商品は、在職中に盗んだ冬虫夏草培養物を配合してるであろうと想像され、ラベルの表記も当研究所のものと勘違いさせてしまうような内容です。(賞味期限はすでに切れています)

ヤハギバイオ研究所の代表と名乗る者は、当研究所、株式会社ビーシーに長きに渡り迷惑行為を重ねており、それは現在関係諸団体にも及んでいます。こちらとしてはすでに提訴し係争中でございますが、2018年8月3日に裁判所より、当研究所への業務妨害を止めるよう仮処分命令が出ております。違法な行為であることは明らかです。関係各位の皆様にはご迷惑をお掛けしますが、ヤハギバイオ研究所、および代表を名乗る者には関与しないようお願い申し上げます。

N.M.I.自然薬食微生物研究所代表:矢萩禮美子
N.M.I.自然薬食微生物研究所副代表/株式会社ビーシー代表取締役社長:戸田真一

当研究所の技術を真似た偽造品やコピー品にご注意下さい

 当研究所の薬学的データや研究論文は長い年月と気の遠くなるような手間暇をかけて積み重ねていったものでございます。体験談におきましても、長い年月をかけて築き上げた信頼関係の上でいただいたものでございます。いずれにしても特殊な技術で育てた冬虫夏草の二次代謝産物でありヤハギの菌株を由来とするものからでないと導き出せないデータでございます。

世の中のすべての冬虫夏草関連製品でこのようなデータが得られるものと誤解されている方が多く、大変憂慮しています。カイコの蛹を培地に使うことはありませんし、サナギタケを取り扱ったこともありません。

これらは、ネット上で当研究所のデータをあたかも自分のところの冬虫夏草製品の結果であるように装ったり、当研究所の技術を真似た偽造品やコピー品が横行していることに起因しています。

悪質な企業に対してはやむなく法的対応も考えております。

ヤハギの菌株由来のものには必ず『日本冬虫夏草』、『ヤハギ』または『矢萩博士の』とネーミングが入っておりますのでご確認ください。

尚、不信と思われる冬虫夏草製品をお持ちの方は遠慮なくご相談ください。